白蓮寺だより
 



         



白蓮寺では、毎年12月の第1日曜日に報恩講を厳修しております。

報恩講は浄土真宗の開祖、親鸞聖人の恩徳を偲び、聖人の教え、願いに応えていく、生きる確かな歩みを自他共に新たにする真宗門徒にとって最も大切な仏事です。

1時から読経がはじまり、次に住職の法話があり、その後、白蓮寺婦人部の方々により、真心込めて作られたおいしいお食事(お斎)がふるまわれます。毎年これが楽しみで来られる方も大勢おられます。

2021年度白蓮寺報恩講につきましては、昨年同様、新型コロナウイルス感染拡大の防止対策を徹底し、午前と午後の二座にて厳修されました。皆様方にはご協力を賜りましたこと、御礼申し上げます。

2020年度白蓮寺報恩講につきましては、新型コロナウイルス感染拡大の防止対策を徹底し、午前と午後の二座にて厳修されました。皆様方にはご協力を賜りましたこと、御礼申し上げます。

本年も心のこもった、ご奉納をいただきました。

本年も心のこもった、ご奉納をいただきました。

本年も心のこもった、ご奉納をいただきました。
詳細は「白蓮寺だより 2016年」をご覧ください。

本年も心のこもった、ご奉納をいただきました。
詳細は「白蓮寺だより2015年」をご覧ください。

本年も心のこもった、ご奉納をいただきました。
詳細は「白蓮寺だより2014年」をご覧ください。

本年は多くの皆様より、ご奉納いたされました。
詳細は「白蓮寺だより」をご覧ください。

本年は多くの皆様より、ご奉納いたされました。
詳細は「白蓮寺だより」をご覧ください。

本年は多くの皆様より、ご奉納いたされました。
詳細は「白蓮寺だより」をご覧ください。

本年は多くの皆様より、ご奉納いたされました。
詳細は「白蓮寺だより」をご覧ください。

本年は「越中おわら風の盆」魂踊りが奉納いたされました。
詳細は「白蓮寺だより」をご覧ください。